新車値引き!&借入先(金利2.0%)
最高の方法教え致します。
新車の内訳
鈴木自動車 ハスラー(ハイブリッド車、4WD、全方向ナビ、他)
本体価格 2,239,600円
オプション 651,045円
税金他 139,640円
合計金額 3,030,285円
値引き 28万285円
支払金額 275万円
ヤバイ、金額です。
月末に注文入れます。
流石に、ここから更に引いて下さいとは、言えません。
ローンの決め方
年利6%以上~年利1.8%や変動型、固定型があり勉強しないと損します。個々の部分は今回触れませんが、私は信用金庫から年利2.0%で借りて車屋さんに一括で払います。
値引き交渉について
大事な順番で記載致します。(どこが安くなるかは、タイミング次第もあります。)
1 とにかく多くの店から見積もりを取る、多くの店とは、大きなディーラー、小さなディーラー、個人店、都会の店、田舎の店など規模を変えてみる、(住所を書くと後から訪問されたり、電話を貰うのが煩わしいと思うかも知れません)30日以内に購入予定があるなら多少のめんどくささは、我慢してください。その事で20万円安くなるなら我慢出来るはず。
2 営業マンに買う意思がある事を伝え、いろんな所を見て回っていると伝えた方が、本気の値引きをしてくれます。
3 店が決まるまでは、他の見積もりは見せないで上手くごまかす、見せるとこの人はキットうちの見積もりも他で見せる人と思われ、本気の値引きを出さなくなる。
4 始めは、自分の理想の車になる様に我慢しないで、欲しいだけオプションを付けて最後に減らしていく(見積時点では原価を考えて値引きを出していると思うので)購入時に定価でのオプションを減らされると、販売店はダメージを食らってしまう、ただどうしても売りたい人は、多少は我慢してくれます。
年利2%の固定契約
これだけでも、計算方法は3種類あります。普通なら年利2%ですね、了解しました。で終わります。
この頃では、変動金利も出て来て、国の金利が上がれば、ローン金利も上がると言う、住宅ローン並になって来ました。
ここでは、固定金利について考えます、変動はその会社によって色々なルールがある為。
| 単利 | 元金均等 | 元利均等 | |
| 意味 | 単純に借り入れ金額を1.02倍して支払回数で割ったもの | 始めの支払いが多く、利息が段々減るもの | 毎月の支払いが一定金額のもの |
| 利息額 | 1番少ない | 中間 | 1番多いが、あまり差は無い |
| 計算式 | 借入れx1.02÷支払回数 | 複雑すぎるので省きます。 | Pxrx(1+r)n÷((1+r)n-1) |
| 取扱 | 計算上の物、実際はないです | 一部の銀行でこれに変更できる場合もある(難しい) | 銀行は、これになります |


